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ミツバチ、秋の計画

かまばの森で遊ぶ会、次回は9月16日(日)です。たき火で調理もします。
途中参加、途中解散も相談に応じます。子どもだけの参加は状況によって受け入れ可能の場合もあります。ご相談ください。


かまばの森の下の空き地にニホンミツバチの巣箱が置いてあります。
むすび農園のミツバチリーダーかよさんが置いて管理してくださっているものです。


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mitubachi
かよさんによると、蜜源が減るこの時期、この巣のミツバチたちは集めた蜜が足りず、ちょっと体が小ぶりとのこと。
蓄えてあるハチミツを使い過ぎてしまうと越冬することができなくなってしまいます。砂糖水を給餌して何とか乗り切ってもらおうとしています。自然は厳しいですね。なんとかがんばってほしいなあ。

kuri
巣箱のそばには栗の木がたわわに実をつけています。
秋には、栗拾い&焼栗デイキャンプをしたいともくろんでいます。

donguri
空き地入り口のドングリのなる木。木登りにちょうどいい。
何日かかけてツリーハウスみたいなものを作る会をしたいと妄想&計画中です。
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kamabanomori

松本市中山地区の喜源治(小松さん)が、所有する里山と空き地、サワガニなど多様な生き物の住む水路や水田跡をご厚意で子どもたちのために提供してくださっています。
2018年5月より、様々な年齢の子どもたちが外でのびのび遊べる環境を作るべく、森で遊ぶ会を月1回程度開始。2019年度からは、「かまばの森探検隊」(子ども夢基金助成活動)として、森カフェ、ブッシュクラフトなど外部のプロ講師も招きながら、幅広いテーマで定期開催。

2018年10月からは、集落内の空き地を「喜源治こども基地」と命名。信州やたいたいけん楽校ぷらすとのコラボで子ども向け野外活動の企画を定期開催。

2019年4月から、喜源治こども基地で「放課後ひろば」(子どもゆめ基金助成活動)も始めました。


当会では、地域や保護者の力を巻き込んで、子どもたちが群れてのびのび遊べる環境づくり、幸福な人生の土台作りを一緒にやってくれる同志を募集しています。

(主宰)玉田尚子(プロフィール・大学の探検部時代に山、野外活動に目覚める。山村留学団体に就職し、元・自然体験活動指導員、現在は3児の母。)
azhg82アットyahoo.co.jp(アットを@に)

プロフィール

kamabanomori

Author:kamabanomori
松本市中山地区の喜源治(小松さん)が、所有する里山と空き地、サワガニなど多様な生き物の住む水路や水田跡をご厚意で子どもたちのために提供してくださっています。
2018年5月より、様々な年齢の子どもたちが外でのびのび遊べる環境を作るべく、森で遊ぶ会を月1回程度開始。2019年度からは、「かまばの森探検隊」(子ども夢基金助成活動)として、森カフェ、ブッシュクラフトなど外部のプロ講師も招きながら、幅広いテーマで定期開催。

2018年10月からは、集落内の空き地を「喜源治こども基地」と命名。信州やたいたいけん楽校ぷらすとのコラボで子ども向け野外活動の企画を定期開催。

2019年4月から、喜源治こども基地で「放課後ひろば」(子どもゆめ基金助成活動)も始めました。


当会では、地域や保護者の力を巻き込んで、子どもたちが群れてのびのび遊べる環境づくり、幸福な人生の土台作りを一緒にやってくれる同志を募集しています。

(主宰)玉田尚子(プロフィール・大学の探検部時代に山、野外活動に目覚める。山村留学団体に就職し、元・自然体験活動指導員、現在は3児の母。)
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